ーーシステムーー

 

新改造システム

▼武器改造
今までは1つずつ武器を改造していったが、今回はそのユニットの持つ武器を
いっぺんに改造するように変更された。
これにより、武器の強さに方よりはなくなったが、1段階上げるのに資金がとっても掛かることになる。
装備武器の少ないユニットはまだいいが武器の多いユニット(コンバトラーとか)は
とっても悲しいことになりかねない・・・(バルカンとかも上がるんだよ、使わないっちゅうに?)

▼ユニット改造
今までは改造によって上がる数値どのユニットでも一定のものだったが、
今回はユニットによって違ってくる。
元からHPが高いユニット(主にスーパー系)はHPの上がる数値が他のユニットに比べて大きくなり、
元のHPが低いユニット(主にリアル系)はHPの上がる数値は他のユニットに比べて少なくなる。
これにより、スーパー系はHP、装甲が高くなり、リアル系は運動性、限界反応が高くなり
差がはっきりと現れるようになる。
今まで改造しても無駄だった戦艦系も援護システムによって大いに役に立つようになる(爆)

 

パイロット関係の変更

▼反応がなくなり防御が新しく加わった。
レベルが上がると共に上昇し、ユニットの防御力も防御の数値によって上昇する。
これにより、同じユニットでもパイロットの防御数値が多きければ、それだけ落ちにくくなる。

▼ユニットの運動性がパイロットの命中と関係無くなった。
命中率はパイロットの命中の数値だけで決まることになる。

▼敵を多く撃墜すればパイロットの命中、回避の数値も上がるようになった。

 

熟練度の変更

▼今回の熟練度の変化はMAP中の行動によって決まる。
決まったターン数でクリアするステージで敵を全滅させるといったかんじで。
熟練度が変化すると、そのつど教えてくれる。
熟練度の高さによって難易度が3段階に代わった[易][普][難]
結構難易度に差が出てくる。

 

援護システム

▼援護攻撃
援護レベルXの特殊能力を持ったキャラが攻撃をするユニットの隣にいると発動する。
自分の攻撃、敵の反撃、援護ユニットの攻撃の順番で進んでいく。
しかし、援護ユニットの射程に合わなかったり、行動終了になっていると発動はしない。
援護できる回数は援護レベルXの数値で決まる(レベルが上がれば増える)
援護するキャラは必中と集中だけの精神コマンドが有効。

▼援護防御
援護レベルXの特殊能力を持ったキャラが攻撃を受けたユニットの隣にいると発動する。
援護防御を行なったユニットが代わりにダメージを受けてくれる。
しかし、その攻撃で落ちてします可能性がある場合は発動しない。
援護できる回数は援護レベルXの数値で決まる(レベルが上がれば増える)
援護するキャラは鉄壁だけ精神コマンドが有効。
戦艦を盾にするとおいしいかもよ、今回のシステムによってHPも高くなることだし・・・・・

 

コンテナシステム

▼今回は強化パーツや資金がMAP上にコンテナとしては位置された。
前のシステムに戻ったって感じかな、探索しなくてもいいってとこがいいけどね。
しかし、敵によってはコンテナを狙う敵がいるので、
待ちの戦法をとっていると敵に取られてしまうかもしれない、積極的に取りに行った方が良い。

 

バザーシステム

▼今回はユニットや強化パーツが売買できるようになった。
前にも出来たような気が・・・、そして売ってから後悔したような・・・(爆)
バザーでの売買は資金ではなく「ブルーストーン」という物を使って行なわれる。
ブルーストーンはコンテナや敵を倒すことによって入手することが出来る。
このシステムをうまく使っていけば楽に進んで行けるかも?

 

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